名古屋へ出張したら、食べたくなるものの一つがきしめん。
今回の名古屋出張では、帰りに名古屋駅の新幹線ホームにある「名代 きしめん 住よし」で、かき揚げきしめんの特盛を食べてきました。
私にとっては、以前の名古屋出張で先輩に教えてもらった思い出のあるお店です。

この記事はこんな人におすすめ
- 名古屋駅で名古屋めしを食べたい
- 新幹線に乗る前にきしめんを食べたい
- 名古屋駅の「住よし」が気になっている
- 出張や旅行で名古屋駅を利用する
- 駅ホームでサッと食べられる店を探している
結論!名古屋駅できしめんを食べるなら「住よし」
名古屋駅の新幹線ホームにある「住よし」は、名古屋へ出張や旅行で来たときに利用しやすいきしめんのお店です。
私自身、最初に食べたときから美味しいと思いました。
その後も名古屋へ行ったとき、時間が合えば食べています。
今回も久しぶりの名古屋出張だったので、帰りに寄ってきました。
昔、先輩に教えてもらった「名古屋駅のきしめん」
以前、名古屋へ出張したとき、同行していた先輩から、
「名古屋の名物の一つにきしめんがあって、名古屋駅のホームにあるお店は有名だよ」
と教えてもらいました。
そこで実際に食べてみたのが「住よし」です。
最初に食べたときから美味しいと思い、その後も名古屋へ出張したときは、時間が合えば食べていました。
義父もこのお店を知っていて、以前その話をしたときには話が盛り上がりました。
また、名古屋へ出張したことがある人と話していると、住よしの話が出てくることも多いです。
久しぶりの名古屋出張。帰りに住よしへ
今回は久しぶりの名古屋出張。
名古屋に来た時点で、帰りに住よしへ寄るつもりでした。
名古屋駅の新幹線ホームにあるので、名古屋に住んでいる人が普段の食事で利用するというより、出張や旅行などで新幹線を利用する人にとって使いやすいお店だと思います。
私も出張の帰りに利用することが多いです。
名古屋駅の新幹線ホームにある「住よし」
お店は新幹線ホームにあります。
外観はこんな感じ。


お店の外には券売機があります。


先に券売機で食券を購入してから店内へ。
店内は立ち食いカウンターのみです。


座ってゆっくり食べるというより、新幹線に乗る前などにサッと食べられるスタイル。
私も今回は、食券を購入して店内へ入りました。
かき揚げきしめんの特盛を注文
今回注文したのは、
かき揚げきしめん・特盛

です。
久しぶりだったので、今回はしっかり食べることにしました。
きしめんにかき揚げが乗った、シンプルな一杯です。
いただきます!やっぱり美味しい
久しぶりに食べましたが、やっぱり美味しい。
きしめんの平たい麺に、だしの味がよく合います。

そして、かき揚げも美味しいです。

そのまま食べるのもいいですが、だしに浸して食べるとまた違った美味しさがあります。
特盛にしたので、しっかり食べた満足感もありました。
名古屋駅で新幹線に乗る前に食べるものとして、個人的にはかなり好きです。
名古屋駅で「何を食べよう?」と迷ったら
名古屋駅で食事をする場合、時間があまりないこともあります。
そんなときに、新幹線のホームで食べられる住よしは便利です。
特に出張や旅行で名古屋駅を利用する人なら、移動の前後に立ち寄りやすいと思います。
名古屋めしを食べたいけれど、わざわざ駅から離れたお店まで行く時間はない。
そんなときは、きしめんという選択肢もありです。
私も名古屋へ出張したときは、時間が合えばまた食べたいと思います。
名古屋駅「住よし」の店舗情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 店名 | 名代 きしめん 住よし |
| エリア | 名古屋駅 |
| 場所 | 新幹線ホーム |
| 今回食べたメニュー | かき揚げきしめん・特盛 |
| ジャンル | きしめん・名古屋めし |
| 利用シーン | 出張・旅行・新幹線利用時の食事 |
※営業時間や店舗の詳細は、訪問時の最新情報をご確認ください。
まとめ
名古屋駅の新幹線ホームにある「住よし」で、かき揚げきしめんの特盛を食べてきました。
私にとっては、昔の名古屋出張で先輩に教えてもらったのがきっかけで知ったお店です。
最初に食べたときから美味しいと思い、その後も名古屋へ行ったときは時間が合えば食べています。
今回は久しぶりの名古屋出張でしたが、やっぱり美味しかったです。
名古屋駅で新幹線を利用する際に、きしめんを食べたい人はチェックしてみてください。
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「だからお前は太るんだ」では、40代会社員の私が、出張・外食・柔術などの日常を楽しみながらダイエットに取り組む様子を記録しています。
目標は、我慢ばかりのダイエットではなく、「美味しいものを食べて、楽しく痩せる」こと。
出張先で美味しいものを食べることも、柔術を楽しむこともやめずに、どうやって体重を落としていくのか。
そんな日々をブログに残しています。


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