【牛久ラーメン】活龍 牛久店のつけめんを実食!250g・350g・450gの量と大盛料金、子連れ情報

グルメ

牛久でラーメンやつけ麺を探しているなら、気になるお店のひとつが「活龍 牛久店」です。

今回は家族で、日曜日の13時30分頃に活龍 牛久店へ行ってきました。

妻はつけめんの並盛、私は450gの大盛を注文し、子どもは手もみ中華そばを選びました。

この記事では、活龍 牛久店のメニュー、つけめんの麺量、大盛料金、混雑状況、子連れでの利用、実際に食べた感想を、今回の訪問体験をもとに紹介します。

この記事はこんな人におすすめ

  • 牛久でラーメン・つけ麺のお店を探している方
  • 活龍 牛久店のメニューや料金を知りたい方
  • 活龍のつけめんが何gなのか知りたい方
  • 活龍の大盛は有料なのか気になっている方
  • 活龍 牛久店の混雑状況を知りたい方
  • 活龍 牛久店へ子連れで行こうと考えている方
  • 実際につけめん450gを食べた感想を知りたい方

結論:活龍 牛久店は濃厚つけめんをしっかり食べたい人に向いている

今回、家族で活龍 牛久店を訪問して感じたのは、濃厚なつけ汁と太めの麺をしっかり楽しみたい人には満足感のあるお店ということ。

私はつけめんの大盛(450g)を注文しましたが、かなり食べ応えがありました。妻が注文した並盛と麺を並べて写真を撮ったところ、量の違いも分かりやすく、450gの大盛は見た目にもかなりのボリュームでした。

一方、子どもは手もみ中華そばを注文。澄んだスープに大きなチャーシューとメンマ、平打ちの縮れ麺が入っていて、子どもでも食べやすい優しい味でした。

今回の訪問では日曜日の13時30分頃でも待ち時間なく入店でき、家族で利用しやすかったのも印象に残っています。

日曜日13時30分頃に活龍 牛久店へ

今回は日曜日の13時30分頃に家族で訪問しました。

混雑しているかなと思っていましたが、今回の訪問では待ち時間なく、スムーズに入店できました。

もちろん訪問した日の状況なので、「日曜日の13時30分なら必ず空いている」という意味ではありません。

店内にはカウンター席だけでなくテーブル席もあり、今回は家族で利用しました。

子どもと一緒にラーメンを食べに行く場合でも利用しやすい雰囲気でした。

活龍 牛久店のメニューとつけめんの麺量

今回確認したつけめんと手もみ中華そばの麺量・料金はこちらです。

メニュー 麺量 料金
つけめん 並盛 250g 1,150円
つけめん 中盛 350g +50円
つけめん 大盛 450g +100円
手もみ中華そば 並盛 200g 940円
手もみ中華そば 大盛 300g +50円

今回、妻はつけめんの250gの並盛、私は450gの大盛を選びました。

つけめんは250gから350g、450gまで選べるので、食べる量に合わせて選べるのがポイントです。

なお、通常は券売機で注文するスタイルですが、今回は券売機が故障していました。そのため、店員さんに直接注文してレジで現金を支払いました。

活龍の大盛は有料?昔は無料だった?

活龍について調べていると、「昔は大盛が無料だった」という情報を見かけることがあります。

以前は、店舗や時期によって麺の増量サービスが無料だったことがあるようですが、今回私が訪問した活龍 牛久店では大盛は有料でした。

今回確認したつけめんは、250gが1,150円。そこから350gは+50円、450gは+100円です。

昔の情報を見て「今も大盛無料なのかな?」と思って訪問すると料金が違う可能性があるので、現在のメニューや店頭表示を確認するのがおすすめです。

活龍 牛久店のつけめんを実食レビュー

並盛と大盛を並べて比較すると量の違いが分かりやすい

今回、妻はつけめんの並盛250g、私は大盛450gを注文しました。

せっかくなので、提供された麺を並べて写真を撮影。並盛と大盛を実際に並べてみると、麺の量の違いが分かりやすく、450gの大盛は見た目にもかなりの量でした。

「250gと450gではどのくらい違うのか」と気になっている方は、写真を見るとイメージしやすいと思います。

つけめん450gはかなり食べ応えあり

今回、私が注文したのはつけめんの450g。

出てきた麺は、ツヤのあるモチモチとした極太麺です。

食べてみると小麦の風味もしっかり感じられ、麺そのものに存在感があります。

つけ汁はかなり濃厚な魚介豚骨系。

濃厚なつけ汁が麺によく絡むので、太い麺との相性も良いです。

450gの大盛は、実際に食べてみてもかなりの量でした。お腹を空かせて行ったつもりでも、最後まで食べるとしっかり満腹になるボリュームです。

「活龍のつけ麺ってどのくらい食べられるんだろう?」と思っているなら、450gはかなり満足感のある量だと思います。たくさん食べたい方には向いていますが、食べる量に自信がない場合は、まず並盛や中盛から選ぶのもよさそうです。

手もみ中華そばは平打ち麺とチャーシューが好評

娘が注文したのは手もみ中華そば。

つけめんとは対照的に、スープは澄んだタイプです。

大きめのチャーシューとメンマが入っていて、麺は手もみされた平打ち麺。

味はあっさりしていますが、しっかり旨みがあり、尖った感じのない優しい味でした。

特に娘には、平打ち麺の食感と大きめのチャーシューが好評でした。チャーシューも柔らかく、食べやすかったようです。

娘は手もみ中華そばを全部食べたうえに、つけめんにも満足した様子。次回は「中華そばとつけめんのどちらにするか悩む」と話していました。

家族で行く場合、大人は濃厚なつけめん、子どもは手もみ中華そばという選び方もできます。どちらも気に入ったようなので、次回も家族で別のメニューを注文して食べ比べてみようと思います。

活龍 牛久店の店舗情報

店名 活龍 牛久店
住所 茨城県牛久市神谷1-41-4
アクセス JR常磐線「牛久駅」から徒歩約12〜13分
営業時間 11:30〜14:30/17:30〜21:30
定休日 水曜日は昼営業のみとの掲載あり
席 カウンター・テーブル席
駐車場 あり
注文方法 通常は券売機。今回の訪問時は券売機故障のため、レジで直接注文
今回の支払い 現金

Google Mapsはこちら

活龍 牛久店をGoogle Mapsで見る

営業時間やメニュー、料金などは変更される場合があるため、訪問前に最新情報を確認することをおすすめします。

まとめ:活龍 牛久店はつけめんの量を選べるのが嬉しい

今回は家族で活龍 牛久店を訪問しました。

妻はつけめんの並盛250g、私は大盛450gを注文し、麺を並べて写真を撮りました。並盛と大盛を比較すると量の違いが分かりやすく、450gの大盛は見た目にも実際に食べてもかなりのボリュームでした。

ツヤのあるモチモチの極太麺に濃厚な魚介豚骨のつけ汁がよく絡み、しっかり食べたい人には満足感のあるつけめんです。

つけめんは250g・350g・450gから選べるので、食べたい量に合わせられるのもポイントです。

また、昔は大盛無料だったという情報を見かけることがありますが、今回訪問した際は大盛が有料でした。

娘が食べた手もみ中華そばは、澄んだスープに大きなチャーシューとメンマ、手もみの平打ち麺が入っていました。特に平打ち麺とチャーシューが好評で、娘は中華そばを完食。つけめんにも満足したようで、次回はどちらを食べるか悩むほど気に入ったようです。

日曜日の13時30分頃に訪問した今回は待ち時間なく入店でき、テーブル席もあるので、家族で牛久のラーメン・つけ麺を食べたいときにも利用しやすいお店だと感じました。

About This Blog

「だからお前は太るんだ」は、106kgからダイエットをスタートした40代会社員が運営するブログです。

出張・外食・コンビニ飯を楽しみながら、美味しいものを我慢せずに痩せることを目指しています。

ダイエットだけでなく、出張先で食べたグルメ、旅行、ホテル、ブラジリアン柔術など、自分が実際に体験したことを中心に記録しています。

美味しいものを食べて、楽しく痩せる。

まとめ:活龍 牛久店はつけめんの量を選べるのが嬉しい

今回は家族で活龍 牛久店を訪問しました。

妻はつけめんの並盛250g、私は大盛450gを注文しました。450gの大盛はかなりのボリュームでした。

ツヤのあるモチモチの極太麺に濃厚な魚介豚骨のつけ汁がよく絡み、しっかり食べたい人には満足感のあるつけめんです。

また、昔は大盛無料だったという情報を見かけることがありますが、今回訪問した際は大盛が有料でした。

娘が食べた手もみ中華そばは、澄んだスープに大きなチャーシューとメンマ、手もみの平打ち麺が入っていました。特に平打ち麺とチャーシューが好評で、娘は中華そばを完食。つけめんにも満足したようで、次回はどちらを食べるか悩むほど気に入ったようです。

日曜日の13時30分頃に訪問した今回は待ち時間なく入店でき、テーブル席もあるので、家族で牛久のラーメン・つけ麺を食べたいときにも利用しやすいお店だと感じました。

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